地元野菜を幼稚園給食や弁当事業へ!新潟の総合フードサービスで学生が事業立ち上げの一躍を担った
新潟にある、株式会社総合フードサービスでインターンをしていた新潟大学の宮沢君が、地元野菜を幼稚園給食や弁当事業へ使用する事業を立ち上げて、月商200万円の流通を生み出しました。宮沢君は農家の信頼関係づくり、農家を回っての野菜集め、伝票整理、値決めまで、すべてをほぼ一人で担当。
8月でインターンを終了した彼は、インターンや飲食店でのバイトを通じて、将来は飲食店経営をしたいとの強い想いが芽生えました。現在では、道(TAO)という県内で4店舗を経営する飲食店で、2度目のインターンを実施しており、社長の右腕として店舗マネジメントなどを行っています。
また、総合フードサービスの新しいインターン生2名にも、先輩としてアドバイザー的に関わるなど繋がりを続けています。
★宮沢君のインターン当初のインタビューはこちら
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